ばね指

  • 指を伸ばそうとすると引っかかる感覚がある
  • 指が伸びなくなる
  • パソコン作業やペンを持つと痛みが強くなる
  • 無理に指を動かそうとすると痛みが強くなる

もう大丈夫です!当院には、ばね指でお悩みの方が多く来院されて、改善している事例が数多くあります。

ばね指は適切な処置をせずに放っておくと関節がどんどん硬くなり指の曲げ伸ばしできなくなってしまい日常生活に支障が出てくることもあります。

さらに悪化すると、最終的に手術が必要になるケースもありますので、早急に対応することをお勧めします。

もしあなたがばね指でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院まで気軽にご相談ください。

ばね指とは

手の指が引っかかって伸びなくなってしまったり、伸びたとしても「パキン」と引っかかりを乗り越える感覚が指に残る疾患です。

痛みを誘発するだけではなく、朝起きたら指が伸びなくなってしまったり。

仕事中に指が伸ばせなくて業務に支障が出たりと、生活の中で不自由がしばしば起こってしまう疾患です。

ばね指の原因

主な原因は指や手の使い過ぎによって発生します。

一度発症するとなかなか治り辛く、処置をせずに放置していても良い結果は生まれません。

使えば使うほど悪化をするので、我慢して手を使い続けることでどんどん重症化していきます。

また、更年期や妊娠出産で大きくホルモンのバランスが変わる際にも、発症する場合があります。

当院がばね指改善に際して大切にしていること

葛西橋りゅうせい接骨院では、ばね指の改善にあたり、「こまめな治療」「シーネ(あて木)による固定」を特に大切にしています。

ばね指の改善には、安静(固定)と早期回復の為の処置(治療)がどれだけ行われたかによって治るまでの期間が最大数ヶ月変わります。

施術を受ければ終わりではなく、適切な固定をし、時間をかけて症状に向き合うことで確実に改善に向かうということをご理解いただければと思います。

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あなたは今までばね指に対してどのような処置を行ってきましたか?

整形外科では、レントゲン検査の後、注射や湿布の処方という流れが一般的かと思います。

他の接骨院や整体院では、マッサージをしたり電気を流したりすることが多いようです。

軽い症状の場合、整形外科や一般的な整骨院などでドケルバン病が改善される場合もありますが、実際には、

詳しい説明がなく、自分の症状について理解できないままなので不安だ

痛みがなかなかなくならない

マッサージを受けても、すぐ痛みが戻ってしまう

と悩まれている方も多くいらっしゃいます。

当院でのばね指に対するアプローチ

葛西橋りゅうせい接骨院では、ばね指の原因を「手の使い過ぎ」および「固定不足」だと考えています。

そこで当院では、ばね指専用のシーネ(あて木)を用いて適切な固定を施し、日常生活で普通に手を使いながらも安静を保てるような処置を心がけています。

さらに、手首の関節のかみ合わせと筋肉のバランスを整えることで、一日も早い改善を目指します。

もしあなたがばね指でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。

患者様の声

Q.どのような症状でお悩みでしたか?

A.体中のあちこちを痛めていたので、膝の怪我をしたのをきっかけに全部治せたらと思っていた

Q.多くの院がある中で当院を選んだ「決め手」は何ですか?

A.通り道にあって通いやすいと思った。

Q.施術を受けてどのような変化がありましたか?

A.基本根本治療なので時間はかかりますが確実に緩和します。

Q.同じような症状で悩んでいる方へ一言お願いします。

A.確実に痛みは緩和しますので、一度来院してみるといいですよ。

 

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。